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2016年08月28日
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無題

2013年09月12日


放置してます。


ミイラを愛でていきてます・v・!

今年から働き始めました。自宅の便器警備せずに済みました。







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創作設定② 登場人物

2013年06月04日
【登場人物】

【Johanヨハン(兄)】
  Joelの腹違いの兄。(絵の説明では●と表記)
 弟と性的関係を持っている。(攻)
 真面目で心優しいまっとうな人格の持ち主。責任感も強く、それ故に苦悩も多い。
 弟のひねくれた愛を理解し、自身も弟を愛している。

  Joelに限らず人から頼りにされることが多い。
 そのような立場上、他人に迷惑をかけることも弱音を吐くことも出来ず
 常に精神的ストレスを抱えている。心因性の不眠持ちでもある。
 ストレスが限界に達するとJoelの前で小爆発を起こすがすぐに冷静になる。
 不眠の問題を除けば身体機能上問題はなく、屋敷で雑用や力仕事をすることもある。

  どうせ食べるなら、とかつては弟のために髪を伸ばしていた。
 現在は弟の食毛症が治まりつつあるため短髪を維持している。
 弟の声帯を傷つける要因を作ってしまったことに負い目を感じ、弟と共に家を出た。
 現在の生活に至る。



[Joel ヨエル] 嗄声(させい)/食毛症

  Johanとは腹違いの兄弟で弟である。(絵の説明では○と表記)
 髪を食べる食毛症持ち。
 偏食が多く兄の毛が好物である。
 近頃は食毛症ではなくTrichophilia(毛髪性愛)に近くなってきている、とは兄の談。
 食毛の際、髪の毛を喉に詰まらせることが多々あり吐き癖がついている。
 汚した床を掃除をするは兄の仕事。

  過去に食毛が原因で喉を傷つけた。(嗄声)
 発声することは可能である。かすれ声、またはやしゃがれ気味の声になる。
 往来人と話すことを好まない性格のため進んでコミュニケーションをとる事は無い。
 声を聞かれることにコンプレックスを抱いている。兄以外の人間と積極的交流を持たない。

  食毛時、ハサミで丁寧にカットすることもあれば、乱暴に手で引っ張る事もある。
 憎まれ口を叩いたり、甘い言葉を口にしたり、我儘を言ったり、言動や態度が変動する。
 とにかく兄を占有したい。
 兄の愛情は絶対的なものである、という根拠のない確信を持っている。


  兄の前では感情を露出することが多いがそれ以外の相手は比較的冷静に対応する。
 ハサミの扱いが得意で手先が器用
 兄とは性的関係を持っている。


【Elio】唯一の医者
  最年長で屋敷の住民の面倒を見続ける医師。
 強迫性障害一歩手前の潔癖。
 血友病の少年が好き。治療法が確立されておらず、今は定期検診を行う。
 彼は血友病の中でも重度な部類なので内出血を増やさない、痣を刺激しないよう常に気遣っているつもり。
 性交では、相手の首を絞めたくなるタイプ。自制心を働かせ少年との過度な接触は避ける。


【Luca】血友病B(クリスマス病)
  遺伝性血液凝固異常と喘息を患う。
 Elioのすぐ隣の部屋で安静にしていることが多い。
 いつも身体のどこかしらに皮下出血(筋肉内出血)による赤黒い痣ができている。
 打撲、激しい運動は厳禁。
 ゆったりしたワンピースのような服を纏っている。
 首のリボンは限られた環境にいる彼なりのおしゃれ。やわらかい素材。
 Elioがすき。性格はつとめて明るい。

  血友病Bの別名はクリスマス病。「クリスマス」とは関係なく、発見された患者の名前。
 頭部外傷で亡くなることが多い。


【Teo テオ ―裂手症・裂足症⇒手首切断&裂足症】
  半身に先天性の奇形を持つ。裂手側の手首から下を自ら切断した過去を持つ。
 人目につきやすく醜い手が嫌で仕方なかった。
 切断後、母の言いつけで無理矢理合わない義肢を付けていたため傷口が炎症。
 傷口が何度も開いたため大きな跡が残った。足は靴で隠れるのでそのまま。
 ヘンリクの暴力を受けていて負傷していることが多い
 屋敷では義肢はつけない。

 尻穴に挿入するほう担当だが自分より長身痩躯の受がいる。 
 受はクラインフェルター症候群&統合失調症持ちで女装癖あり。 



【Henrik ヘンリク ―クラインフェルター症候群&統合失調症】
  元々精神的には男性そのものであった。
 10歳前半から身体の違和感を覚え、少しずつ女装をするようになる。
 症状による高身長、行動異常から何かと奇異の目で見られていた。
 10代後半から精神症状が強くなりすっかり化けもの扱い。なかば強制的に某屋敷送りとなる


 Klinefelter症候群&統合失調症。Klinefelter症候群の特徴。
  性染色体が1本多い。トリソミー(性染色体過剰(47XXY) 
 ①精巣の発育不全、不妊、など二次性徴の欠如。
 ②高身長(手足が妙に長く、体幹が短くなる)
 ③行動異常(統合失調様)
 ④軽度精神遅滞⑤女性化乳房
 ⑥虚弱体質

 ※胴体の成長が止まるため体型は手足が細長いことが多い。 
 乳房が発達して女性的な外見となる場合も。その他に体毛が薄い、
 声変わりしないなどなどの症状が出現する場合あり。
 性器は外見上特に問題なく、性交可能。精子が少ない場合あり


【Joshkaヨシュカ】

  Johann,Joelの父。若い頃から女性関連の噂が絶えない。絶倫と専らの噂。
 妻は病死。現在は愛人と娘のハンナと3人で暮らす。
 後述する。


【Hannaハンナ】

 Johann,Joelの妹。
 後述する。

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創作設定① 世界観

2013年06月04日
Lazarus syndrome
 

【Lazarus syndrome―ラザロ徴候とは】
脳死した人間が、人工呼吸器の取り外しなどを契機に手足を動かす現象。
両手を引き込み胸の前に合わせるその反応は、死を前に祈りを捧げているようにも見える。
一般に脊髄反射と考えられている。


【聖ラザロ】
イエスの友人とされるユダヤ人男性。死亡から4日後、イエスによって死より蘇る。


【世界観】
郊外の閉ざされた屋敷の中、静かに生活を送る住民たち。
障害や病気やらでお払い箱となった者、あるいはそれらの原因によってもたらされた危機から逃れてきた者
それぞれが隠遁生活をしている場所。そのほとんどが貴族や裕福層の男性彼らには後継ぎのこと、社会的な
体裁など常に問題が付きまとった。
家を捨てた(捨てられた)住民たちはほとんど姓を名乗らない
屋敷の管理者は先代から受け継いで医者を兼業している男性のみ。後は定期的に人の出入りがあるだけ。
屋敷の通称は「ラザロ」

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ミイラ生活

2013年05月11日

takamin/sai

ミイラを愛でる。


放置中です。ごめんなさい


拍手ありがとうございました^▽^また改めて返信します





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すみません

2013年02月23日


takamin/創作

もうしばらく放置します。ああどうしよう

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